今日は外野


今日は外野
朝8時から並ぶような軟弱さでは是非もなく、外野席での観戦となりました。
でも外野席には指導部の小山君が元気な姿を見せてくれており、まあこれはこれでいいのかなと。
さあ、今日の四番は誰でしょうか?


「今日は外野」に22件のコメントがあります

  1. 梶本、伊藤、
    ともに速球に強いので、
    緩いボールの出し入れで討ち取られました。
    田中君が同じように緩いボールを駆使
    早稲田の打者を料理していましたね。
    「山口、青山が普通の働きをしてたら、
    慶應は優勝していた」
    きついスポーツ紙の記者の言葉。
    代えた3、4番も不発で私も沈黙。

  2. 日米戦で戦力差を覆すには、緒戦のチャンスをものにする以外にない、という山本五十六の判断。
    真珠湾はそれでした。
    父が言うには、そのまま米国本土に何らかの攻撃をすれば、和平交渉にもっていけたかも?
    南方への展開は、勝負を長期戦にもっていく愚作
    (石油確保のため?それで立ち直りを許した)
    相場監督は、後半勝負と、7回以降に代打を送る。
    あの場面では豊富な左の代打を回が浅くても使うべき
    だった。
    大和を温存して失敗したように
    5点とられた後半にやっと山本君の起用。
    湯浅君は大和になってしまいました。
    明日はAOに落ちて早稲田に行った
    左の新しいエースのもしかしたら先発?
    松下を予想して左を並べたら、もしかして?

  3. 文武両道さん
    コメントありがとうございます。
    さて、確かに厳しいスポーツ記者のお言葉。でも痛いところをよく突いているとも言えるでしょう。
    その彼らは「気持ちよくスイングさせてもらっていない」ところで、このような状態になっていると思います。
    これはある意味では自分の力でなんとか乗り越えるべきですが、やはり周囲がいかに力になってあげるかがチームとしては大事です。勿論慰めてあげろというのではありません。どうやってやるべきことに集中させてあげられるか、相手を呑んでかかることが出来るか、周りのサポートの力が試されていると思います。
    ちなみに、今までの流れだと今日の試合は梶本君が4番から外されるような気もします。が、これには反対です。それは梶本君の気持ちを削ぐだけになるからです。昨日伊藤君が4番なら良いと思います。彼の方が良いというポジティブな発想からだからです。
    なかなか打順を組むのも難しいものですね。
    戦略論は他の記事にてコメントいたしましたので、併せてご覧くださいませ。

  4. 戦略論は他の記事にてコメントいたしましたので、併せてご覧くださいませ。
    どの記事でしょう?
    見つかりません。

  5. 山本英一郎さんと親しかった大OBと新人戦を観戦。
    面白い話が
    たっぷり聞けました。
    オフレコぎりぎりの話ですが・・・
    江川入学に尽力、合格を確信していた山本さん。
    斎藤君の発登板のときそっと耳打ちした安西塾長。
    西田並の秀才宮田君の東大受験を阻止。
    伊場君はキャッチングが課題。
    逸材捕手、佐藤、青池、松尾、松本、山中の
    余りに早いコンバート。
    それで捕手がいないとは?
    清家塾長は商学部出身の塾長なので
    商学部の多い野球部に理解をもってくれることを
    期待。
    これまでリーグ戦のレギュラーを使わない方針
    これを転換、伊藤を3番に使う。
    渕上の守備は印出に匹敵。
    歴代ショートで1、2を争う。
    一般入試の渕上の頑張りに拍手。
    中等部、普通部から塾高でなく藤沢に行く。
    塾高では出場機会がない。
    前田元監督は文武両道、部員に勉強も教えていた。
    相場監督は勉強もよく出来た、と前田さんの弁。
    明日、もし田村先発だったら、
    故障も癒えたかも?
    山崎の復帰がいつになるか?
    長距離打者につきものの故障だけに無理はダメ!
    漆畑は練習中の事故、
    主将としてはやってはいけない。
    杉山は法政のバッティング練習でぶつけられた。
    投手が注意することが鉄則!
    前田さん、中京にスカウティングに行って、
    江藤弟と面談
    「勉強もしっかりやるのが慶應の野球」
    その中京との繋がりが、勉強も出来る
    千賀、伊藤の入学に・・・・

  6. リーグ戦の先発と同じ、
    新人戦でも伊藤君3番。
    伊場君、火の出るような当たり!
    最後の締め、福谷君146キロ!
    3人目(ストッパー)に期待。

  7. ソニーを退社して野球の道に?
    小室君の先輩、中村太郎君でした。
    早川君は三井物産野球部?
    木下君、守口君と同じ・・・・
    大OBに修正されましたので・・・・

  8. 斎藤君の初回登板のとき
    始球式でそっと耳打ちした安西塾長。
    「編入もできるよ」
    もちろんジョークですが・・・

  9. ソニーを辞めたときは、
    アマチュア野球の監督をめざす、
    という野球への情熱冷めやらず、
    ということでしたが、
    なかなか道は険しいようですね。
    塾の監督は企業からの出向で4年が任期。
    なかなか後任者が決まらないそうですが・・・
    相場さんもこの秋が最後。
    大学職員なら配属先として野球部
    ということも!

  10. 塾高出身で高3の夏のあと、すぐ大学から呼ばれて
    大学生と同じ練習をしたのは、
    完全試合男、渡辺泰輔だけだそうです。
    高3の秋から入学式までどういう練習をしているのか、
    余りにもケガが多いので、この空白期間の練習、管理が
    気になります。
    田村、山崎というプロ入りしてもおかしくない
    素材だけに・・・ここでつぶしたら、
    慶應義塾の面目がつぶれてしまいます。

  11. 杉山は法政のバッティング練習でぶつけられた。
    投手が注意することが鉄則!
    そうおっしゃてはいましたが、
    神宮での事件なら、
    当日は早稲田は明治との対戦ですから、
    明治の打球?
    あるいは早稲田の打球?
    私は観てないので・・・
    その方は観ておられたとか・・・

  12. 早川君は三井物産野球部?
    木下君、守口君と同じ・・・・
    経済学部時代、体育の時間に
    上岡投手からヒットした
    元三井物産監督の弟に確認したところ
    「その通り」とのこと。
    但し早川君は既に退部した模様・・・
    弟が海外から出張で帰国したときでも
    年寄りの冷や水にも
    代打で出場するほどの部員不足とか・・・・

  13. 田村君、7回1失点、
    伊藤君、伊場君、快打連発。
    志木高キャプテン、経済学部の斎藤君、
    満塁一掃の長打。
    1点差のピンチの8回、9回
    146キロと計測不可能の超遅球で
    完封のドラフト候補の理工学部の福谷君。
    法政を粉砕して明治も撃破!

  14. 3打点の志木高キャプテンの斎藤君
    政治学科でした。
    塾高に囲まれて志木高頑張れ。
    古くは宮倉、最近では清見に続く志木高出身の
    活躍、嬉しいですね。

  15. 杉山君の負傷、真相がわかりました。
    試合前の明治のノックで3塁手が悪送球
    これが杉山君の頭に当たったそうです。
    今日は、ブルペン前、コーチャーボックスの
    後ろでグローブをもった部員が守備をして
    捕手を守っていました。

  16. 文武様、杉山君並びにウルシくん情報有難うございます。杉山君の時は現場にいながら??で『不慮の事故為に出場できません』の案内でした。怖いですね。

  17. 文武両道さん
    コメントありがとうございます。
    「戦略論」というほど後から考えれば大したものでもございませんが、「おや?」という記事へのコメントに書きました。
    そしてそこで書いた「課題は抑えの投手かも」といった部分への光明が見えてきたような新人戦、嬉しいことですね。是非本物を見てみたいです。

  18. 拝読しました。
    読んでいませんでした。
    なかなか見つかりませんでしたので、
    今後、ご面倒ですが、
    画面に当該コメント欄を貼り付けて
    いただければ幸いです。
    検索で「おやっ!」では、さすがに出てきません。

  19. 文武両道さん
    いろいろと興味深いコメントありがとうございます。
    まず怪我は一番怖いものですよね。但し練習のやり過ぎで怪我をするくらいなら、本番で活躍出来るわけがないと、前に中田英寿さんが言っていましたが、頃合いを自分たちなりに見つけ、前後のストレッチ等の準備を入念にやるしかないですよね。イチロー選手ってもともとは体が固かったようですし。
    新人戦のいろいろなお話も興味深く読ませて頂きました。福谷君、楽しみですね!ストッパーの要件、速い球と動じない心を持っている選手みたいなので、少々打たれたからと言ってひるむことなく、使い続けてあげて欲しいですね。
    新人戦のスタメン、やはり山﨑君の名前は見たかったですね。あれだけの勝負強さを持った打者ですから。でも焦らずに、まずは完治を目指すべきでしょう。
    杉山君の怪我の後しっかり対応策を考えてくる。ここに、早稲田の強さの一つがあるような気がします。

  20. あごらさん
    コメントありがとうございます。
    へえ~、太郎君は今は塾の職員なんですね!「最強世代」と言われていた頃が懐かしい・・・。池辺君なんかはすぐにでもプロに行くと思ったのですが。

  21. 黄色と黒は勇気のしるし♪さん
    コメントありがとうございます。
    さて、「不慮の事故」ですか・・・。確かに。
    臨場感溢れる場面を教えて頂き、どうもありがとうございました!

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