続 カウンター騒動


どうやら、いままで使っていたレンタルサービスの方でデータが飛んだようです・・・。
なんてこったい!!
で、実はココログ自体にもカウンターのサービスはあるんです。
但し、前に表示していたものはPCのアクセスのみをカウントしていたのですが、こちらはどうやら携帯版までカウントしてくれるようです。
なので、いきなり水増しにも見えるカウンター数となると思いますが、そういった事情なので、温かく見守ってください[E:coldsweats01]
なんだ~、50,000アクセスを祝おうと思っていたのに・・・[E:bearing]


「続 カウンター騒動」に17件のコメントがあります

  1. 何だか、よくわかりません。
    元に戻ったり、また消えたり・・・
    例のココログ騒動の繋がりなのでしょうか?
    メンテからおかしくなるのは、以前にもあったようですが・・・
    会社にいたとき、業者への支払日とか、
    重要なときに限って、コンピューターがおかしくなる・・・

  2. 自分はてっきり管理さまが『五万アクセスはいつ達成クイズみたいのを仕組む為』かと[E:coldsweats01]不思議です。

  3. 最近、携帯からばかりアクセスしております。
    日経土曜別刷りで、マジカルナンバー7という記事を読みました。
    ヒトが瞬時に把握できる数が7±2までというのは知っていましたが、ヒトは7年で飽きるというのは初めて知りました。
    白村君も慶應ライフを七年間満喫?!
    ちなみに我が人生、大学生+OL、専業主婦、女の園勤務が約七年ずつでして、今は新しいスパンに入っております。

  4. 塾生のひとりにこの7年説を実践している人がいます。
    官僚、留学、OECD,官僚、国連、大学教授、民間企業。
    彼は官と民、国際と国内をバランスよく経験する。
    現場と政策立案の場をバランスよく経験する。
    これをキャリアに活かしたようです。
    女性で更に、このうえ、子育て、家事と両立させている人
    滅多にいませんが、男性以上にハードルが高いだけに
    人間としての魅力が増します。
    私の息子のお嫁さんも産休明けで職場復帰しましたが、
    ふたりとも激職ながら、家庭と仕事の生き甲斐を両立させている
    ことに敬服しています。
    お嫁さんは、深夜に帰宅する夫の夕食の支度をし、
    朝、朝食の支度、それに身支度。
    息子は、朝、赤ん坊のオシメを代え、保育園の用意をすべて
    整えてから妻を先に送り出します。
    土曜はふたりで掃除、洗濯。
    日曜は外食、リクレーション。
    このたび民主党の石井一議員の元秘書にだまされた上司のせいで
    子育てとキャリアの両立を図ってきた前途有望な局長は、
    未だ黙秘を続けているそうですが、
    激怒するばかりの石井議員に反省の言葉がありません。
    キャリアで結婚し子供もいる女性は稀です。
    女性であるだけに子供は欲しかったというキャリアは
    私の塾生にもいます。
    こんな優秀な女性こそ子供を産んでほしかった、
    と内心では思います。
    フレフレさん、7年タームで
    いろんなことの挑戦してください。

  5. 現在のライフスタイルは七年で飽きるとも思えないのですが、何しろ今までが七転八倒だったので、今こんなに幸せでいいのかしら?
    今日夕方は野球部激励会のようですね。渡辺氏、佐藤氏と白村君がトークしているかも。
    気がつくと12日は開会式!入場行進や優勝旗返還など見逃せませんね。11日のリハーサルは見れるのかしら?

  6. 神宮ネット裏で高校、大学の塾OBと観戦したとき、
    「後ろに渡辺の球を受けたキャッチャーがいるよ」
    と教えてもらったことがあります。
    そのころは一般入試だけですから、
    渡辺投手の球を受けた方は、どんなに恐かったことでしょう。
    あの江川の球を受けた小倉さんが毎日、恐かったとおっしゃって
    いたことを記憶しています。
    アマに詳しい方、実際に関東の歴代投手のなかで
    渡辺と江川が双璧とおっしゃっていましたから。
    高木君が西武で一塁を守って、延長戦となり捕手がいなくなり
    1回だけ捕手になったそうですが、
    「監督、僕を殺す気ですか?」
    と言ったとか、とにかく恐かったそうです。
    一流剛球投手の伝説は語り継がれますが、
    受け手の捕手は記憶されない・・・・
    随分不公平な気がしますが・・・・
    もし激励会に渡辺バッテリーが出ておられれば、
    よきアドバイスをされたと思います。

  7. 今、藤原先生のお父様(新田次郎)が気象庁時代の体験を
    描いた「富士山頂」がテレビ朝日で放映中です。
    石原裕次郎主演!
    富士山レーダー建設

  8. 富士山頂を見終わりました。
    私は五合目までしか登ったことはありませんが、父や従兄は山頂まで行きました。
    子供の頃は台風[E:typhoon]といえば富士山レーダー[E:fuji]でしたね。
    引退したドームは今では道の駅に展示されていて、数年前に行きました。
    ますます新田次郎さん原作の映画剣岳に行きたくなりました。
    藤原正彦先生の奥様や息子さんたちが登場されるようですし。
    明日の国立競技場はものすごい!人出になりそうですね[E:shock]
    十七回忌の映画黒部の太陽試写会に外れた悔しさを思い出しました。
    親子で塾員の友人はちゃっかり当選していましたが、映画時間帯が早朝で電車がないとボヤいていましたっけ。
    私は明日からは応援モード(夏休みモード)に入るつもりです[E:delicious]

  9. 文武両道さん
    コメントありがとうございます。
    いやあ、不思議な話ですが、昨日の後半あたりからはカウンターが安定してきました。
    仰るように、何かが集中する時期はシステムも脆弱になるんでしょう。
    でもこの騒動のおかげで昨日のアクセス数はかなり落としているアクセスがあるようです。まあ、5万アクセス達成という楽しめる時期がちょっと長くなったと思うことにします

  10. 黄色と黒は勇気のしるし♪さん
    コメントありがとうございます。
    なるほど!そういう発想がありましたね!
    不思議は不思議ですが、そういったトラブルを逆に楽しむ気持ちが大事ですね[E:catface]

  11. フレフレ少女さん
    コメントありがとうございます。
    なんと日経にそんな記事があったのですか!後で読んでみます。
    確かにキリスト教では7日で1週間とし、仏教では7絡みの日って初七日、四十九日などいろいろありますよね。
    どこかに仰るように7の輪廻があるのかもしれませんね。
    興味深いお話し、ありがとうございます。

  12. 文武両道さん
    コメントありがとうございます。
    へえ~、やはり7年周期の方っていらっしゃるのですね。
    どこも中途半端というわけではなく、一つ一つの道をしっかり歩んでいるからこそ、より幅のある人間となっていくのでしょうね。やはり今あることをしっかりやることと、将来を見据えた長期的な計画。どちらもないといけないですね。
    今回の女性局長さん、明らかにスケープゴートとなった観が強いですね。彼女があれをすることによって何を得ることが出来るという当然の議論はなされず、ただ悪徳官僚のように扱うマスコミを見ていると、いつものことながら何かの力によって流される弱さを感じてしまいますね。なんとか彼女には復活してほしいのですが。

  13. フレフレ少女さん
    コメントありがとうございます。
    ポポさんのブログで激励会の模様がご紹介されていましたが、なかなか素晴らしい雰囲気の中開催されたのですね。
    学生コーチの気の利いた選手紹介、塾野球部の相場監督からの応援メッセージなど、塾の伝統と適度に楽しむ心がマッチした会だったようで、選手たちもより奮い立ったのではないでしょうか?
    そういえば北神奈川だったので、旗の返還ってあるんでしょうか?旗そのものは飾りっぱなしにするような話だったと思ったのですが。

  14. 管理人様
    となると、今夏は旗の返還はないのかもしれませんね。
    今日のスポーツ報知に、でかでかと横浜の筒香君が載っていますが、我らが谷田君も写真入りで出ています。

  15. 文武両道さん
    コメントありがとうございます。
    中学時代に沢村栄治さんの球を受けていた山口千万石さんの話を探していたら、こんなページを見つけました。なかなか味わい深いです。
    http://f55.aaa.livedoor.jp/~amaxanou/hatsugen8ura.htm
    剛速球を受けていた捕手は、特にまだミットが粗悪なときは、それはそれは大変だったようですね。しかし、それがまた勲章となるのでしょう。
    渡辺さん、お話しはされたんでしょうか。技術は違えども人の心は変わらないものですから、きっと素晴らしい何かを得ることが出来るでしょうから、何か話されていたらいいですね。

  16. 文武両道さん
    フレフレ少女さん
    コメントありがとうございます。
    富士山レーダーの話、男たちの熱い気持ちが伝わってくるような映画でした。
    日本のゼネコンが成し遂げていることは、十分誇りに思っていいことが多くあります。しかし、この映画や黒部の太陽のように好意的に取り上げられることは最近少なく、悪の巣窟扱いになってしまっていて、大変残念です。木村拓哉あたりにでも主演をしてもらい、ゼネコンでの仕事を描いたドラマでも出てこないですかね。やはり、イメージって大事ですよね。
    また山に登る困難さ、これもよく描かれていました。自分は小学生の時と社会人になって2年目の時に、五合目から山頂まで登りました。ご来光は本当に神々しいですよ。下から太陽が上がってくるんですから。夏は登りやすいですし、一度是非試してみてください。

  17. フレフレ少女さん
    コメントありがとうございます。
    スポーツ報知に載っている選手、筒香君は当然でしょうが、塾高は白村君かと思ったら谷田君!さすが見るところはちゃんと見ていますね。
    帰りのどこか(今茨城のため)で、スポーツ報知を探してみます。

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