焼津へ小旅行!


焼津へ小旅行!
三連休を全て自分だけの用事に使うのもなんなので、焼津にドライブがてらお魚を食べに行くことにしました。


「焼津へ小旅行!」に24件のコメントがあります

  1. 3連休、全部、野球に出かけるのは、家族サービスの観点から問題?
    家庭、仕事、野球、バランスよくこなしておられますね。
    私も今日、息子が孫を連れてやってきました。
    野球のない日を配慮してくれたようです。
    さすがに驚異的なアクセスですね。
    視覚と論理の見事な作品、明日も楽しみです。

  2. 掲示板に投稿すべきなのでしょうが、
    目立たないように、「焼津」に投稿します。
    白村君は成績優秀で、塾の元監督、後藤さんは、
    母校・岐阜高校への進学、大学は慶應を願っておられたように
    岐阜では語られています。
    白村君、お父さんの意志が固く、慶應義塾高校への進学を
    決めたとき、岐阜県の高校野球関係者は落胆されたとか。
    選手の県外流出という別の問題はありますが、
    学力のうえでは全く問題ないということ。
    谷田君も相当優秀だったようで、
    まさに文武両道の鑑であったようです。

  3. 奥さん想いですね[E:heart02]焼津は確かお正月に川崎大師の帰りになんとなくで行かれた以来かと。我輩も一昨日に寿司屋に行ったばっかり。魚は自分の年齢を重ねるごとに食べる回数が増えますね。さんまとかはいつも皿の上には何も残らないくらい食べちゃいます[E:smile]

  4. 「がんばれTOIN」では、
    「栄光の時代」(大成、志村、高橋)を
    前夜に熱く語られています。
    くしくもそのメンバーは慶應義塾の
    「栄光の時代」をもたらしてくれた。
    TOIN掲示板は、
    打倒白村を精神的、技術的に分析しています。
    まさに一致団結!
    塾の掲示板、また雰囲気が悪くなってきました。
    自民党の内紛のよう・・・
    多事争論に反対するつもりは、信条としてしない主義ですが、
    決戦前夜だけに、自重してほしい。

  5. 管理人さん、ありがとうございます。
    変換ミス、修正していただき感謝します。
    400を超えるなんて凄い!

  6. 管理人さん、さすがです!
    これで収まります!
    自民党には管理人さんがいない!
    自民党は津島氏まで匙を投げて、
    自民崩壊とともにバラマキ合戦開始か?
    救いは岡田幹事長が小沢バラマキ路線の変更を
    示唆していること。
    若手議員が優秀な官僚OBであることが助けになるかも?

  7. ピッチャーは何枚いてもいいと思うのですがね。(お金がいくらあったってと同じように!?)特に暑い夏、連戦、、いつ脱水症と起こすかも判らない(数年前の報徳の近田くんみたく)また、智弁和歌山 対 帝京と様な終盤の乱打戦もある。同郷の人を応援したなにが悪いんでしょうね。本当に何を見ているのか判らん連中です。新聞のコメントを見ていると、上田監督は落合監督みたいな考えを持っているようでしたね。あくまで予定通りと。。。

  8. > ピッチャーは何枚いてもいいと思うのですがね。
    あれは、最近の事情をあまりご存じないOBなんじゃないでしょうか。
    塾高に4人もまともに通用するレベルの投手が入ってくるなんて、昔はあり得なかったので、野球入試のための制度でも作って、頭が悪くてもかまわずかき集めてたりしないか、と心配なさってるわけです。
    実際には、塾高の新しい入試制度では、かなり成績がよくないと入れないと聞いてますので、そんな心配は不要なのですが。むしろ、一発勝負のできる入試と違って、コンスタントに勉強してないと良い成績は取れないものなので、高校に入ってからも、勉強しなくなって成績が自由落下運動になる一般入試組(私のような…)よりも、推薦組の方がよほど成績がいいという話も聞いています。
    あ、勿論、自由落下運動にならない一般入試組もいます。念の為。

  9. 文武両道さん
    コメントありがとうございます。
    はい、確かに問題のようです[E:coldsweats01]
    まあやはりベースは家庭にあるわけで、そこを大事にしないと他がどうにもならなくなるもので・・・。
    でも焼津のお魚は本当に美味しい!です。
    400アクセスを1日で超えたのは、驚きました。こんな勝手気ままに言っているブログをいろいろな方に見て頂き、ありがたくもあり、また恥ずかしくもあり・・・。
    桐蔭の掲示板、「こんな確率論を~」という下りはなんだか微笑ましくもありましたね。もっともデータは作戦を立てるための基礎的かつ補助的な資料。つまり次にどんな作戦を立てるかということが一番大事であり、ヒッティングかウェイティングかの問題だけではないと思います。傾向を掴み、それに対する一番確率の高い策を採用していくことが一番の主眼点だと思いますし、そこら辺はきっと我らが塾高野球部のデータ班は押さえているのだと確信しています。
    なので、我々としては、応援する我々がどれだけチームを信じて、どれだけ勝ちたいかということが一番大事なような気がしています。

  10. 黄色と黒は勇気のしるし♪さん
    コメントありがとうございます。
    それにしても素晴らしすぎる記憶力ですね!!
    だからこそ高校野球のお話も、スラスラといろいろな事例が出てくるんですね。
    魚と野菜は確かに年齢と共に増えてきました。さんまの塩焼きはお頭と尻尾と背骨以外は全部食べてしまいます。
    投手論はあごらさんが解説して下さったような事だと思います。前にも確か同じ趣旨のことを書いていらっしゃいましたから。
    上田監督は「決勝で勝ってなんぼ」とおっしゃっていましたね。逆算の方程式がうまくいくことを祈っています。

  11. あごらさん
    コメントありがとうございます。
    丁寧な解説、ありがとうございます。自分もそうだと思っていました。
    なお自分の時代の時は、普通部組は塾高に入ると最初は外部生の頭の良さに恐れを抱き、段々時が経つにつれて我々が上がるのではなく彼らが落ちてきてくれて、一安心するといった感じでした。
    なので大学に入学の時はどうせ外部生は最初は頭が良いが焦ることはないと、変な安心感を持っていたことを思い出しました。
    でも多分普通部に入った時、幼稚舎の人もそう思っていたのかも知れません。
    自由落下運動、確かに受験が終わった後ってそんな感じになりますよね。なのでAO入試の人の方が落ちないってお話、なんだかとっても納得しました。

  12. あごらさん、管理人様有難うございました。 ついでにいつも思っているのは、監督がOBから色々と言われていること。。もし、上田さんが監督にならなかったらって思わないのかなーって事。夢の扉を開けたのはもちろん選手たちが主役ですが、監督の力も大切です。今日は我輩は夜勤前に浦和学院の試合を観てから行こうと思ってますが、ここも以前野本さんという上尾高校を指揮している方が来られて強くなった学校です。野本さんは浦学が甲子園出場を決めた時、病で亡くなられました。その時のメンバーが鈴木健さんだったりしました。(甲子園のベンチには遺影があったのを覚えてます。)指導者はとても大事だと思いますよ。古株の方々は口を出さずにお金を…。そういえば、白村君は赤坂さんをインコースで三振にとって自信をつけたって書いてありましたね。なんか嬉しかったような。。。って感じです。

  13. 黄色と黒は勇気のしるし♪さん
    コメントありがとうございます。
    さて、監督みたいに組織のトップに立つ人は批判をされない訳がありません。それこそM's TALKでも仰っていましたが、「使ってくれる監督が良い監督」という面もあり、批判されてなんぼだと思っていらっしゃると思いますよ。
    但しOBの方も自分が話した中では、やはりとても感謝されているんだと思います。あれだけの低迷期を経て、今日の隆盛を築いてくれたのですから、皆さんやっぱり嬉しいんですよ[E:happy01]
    それにしても神奈川の会長に塾高の監督がなるなんて、誰が想像し得たのでしょうか?
    高校野球は本当に指導者の占める役割は大きいですよね。あの一見とぼけたコメント、わかっているような顔をして結構キレたりもする、格好を付けようとする、でもかなりまじめにいろいろ考えていたりするなど、いかにも慶應ってイメージで、自分は上田監督で本当に良かったなあって思うんです。
    さあ、今日の試合も是非勝利を勝ち取りましょう!

  14. 決戦前夜の団結力に差がでたようですね。夏の恐ろしさを皆さんは改めて実感されたのではないでしょうか?気持ちで負けたら負けなんですよね。あの早稲田と駒苫の試合の引き分けの後の後藤キャプテンの言葉がわすれられません『相手より勝という気持ちが強いほうが勝!』 それを今後忘れないでほしいと思います。

  15. > でも多分普通部に入った時、幼稚舎の人もそう思っていたのかも知れません。
    どうもそうらしいですね、勉強のできる子にとっては。
    でも、幼稚舎の場合、入試ではいわゆる秀才をとろうというつもりがないようなので、素質的には頭が悪いわけではないにしても、勉強しないので成績は信じられないくらい悪いというような子も結構いるような気がします。
    大体普通部で落第するのって、そういう子だったんじゃありませんか?私たちの頃(同世代という意味です)は殆どなかったようですが(つまり男子はみんな普通部に進学)、最近では、普通部だと落第するから、女の子もいるので進級に甘い中等部に逃げ込む男の子もいるそうな。
    また、あまりに幼稚舎から来る子に勉強できない子が多いので、とうとう普通部では、入学式の前日に、幼稚舎から入ってくる子に、ガツンと一発テストをかますようになってしまったそうです。普通部畏るべし!
    まあ、できる子はまたとんでもなくできるんですけどね、幼稚舎出は…

  16. いわゆる良家の子女を教えている
    娘が言うには、幼稚舎の子は伸び伸びしてい
    て、いわゆる受験勉強的な勉強はしていないので
    伸びる子は伸びる。
    ご三家クラスの子が出来るかというと
    案外出来ない・・・
    最悪なのは日本人なのにインターナショナル・スクールの子、
    逆に日本語が低レベルになって、無国籍状態。
    藤山一郎や岡本太郎は、幼稚舎から普通部、
    大学へは行きませんでした。
    慶應では劣等生でしたが芸大では才能開花。

  17. 確かに、幼稚舎出は、伸び伸びとしていて、大らかで人なつこくて、そして何といっても愛塾心が旺盛な人が多いと思います。
    結局、昔から、幼稚舎で「獣身をまず成し」てから普通部でしっかり鍛えられて、慶應ボーイって育ってきたんでしょうね。

  18. 黄色と黒は勇気のしるし♪さん
    コメントありがとうございます。
    ちょっとの反論と、あと同意と。
    選手たちや監督以下の首脳陣は、決戦前夜での団結心は負けていなかったと思いますよ。ショート杉山君の再三の美技や執念など、また白村君の過剰なほどの自チームを鼓舞する姿など、高校生なりにいろいろ考えていたんだと思います。なので、早実の後藤君の言葉をあげての例は適当ではないかなと思いました。
    応援する我々がどうだったかと言う点であれば、頷かざるを得ない部分がありますね。某掲示板で決戦前夜にもかかわらず繰り広げられた神学論争、あれはちょっと首を傾げていました。一人でも多くの人たちが仲間となり、応援すべき塾高野球部の勝利を信じていろいろな種類の発言を包容しつつ、相手に立ち向かっていく。そういった観点が欠けていたように思えます。勿論自分も含めて。やはり贅沢になり、そうは言っても3回戦では負けないだろうという変な過信があったのかもしれません。
    もう一度応援する我々が謙虚になって、素直に感謝の気持ちを持って、勝利を勝ち取る熱情を持って、次からの戦いに臨むべきなのだと思いました。
    勝負事には勝敗はつきものです。各々の立場でこの敗戦を受け止め、いかに次に繋げていくかが一番大事なのでしょう。

  19. ちと誤解を与えてしまったようですね。勝と言う気持ちはあくまで周りも含めてと言いたかっただけです。

  20. 黄色と黒は勇気のしるし♪さん
    コメントありがとうございます。
    ええ、もちろんわかっていますよ。黄色と黒は勇気のしるし♪さんは現場の人、すなわち選手であり監督でありは、愛情を持って、優しい目で見ていらっしゃいますからね。そして反省すべきは、周りの方だと言うことですよね。そう言えば甲子園での応援の仕方とかの話もありましたね。
    まあ、いずれにせよ殆どの場合我々の方が選手たちより年長者な訳ですから、温かい目と熱いサポートをこれからもしていかないといけないですね!
    これからもよろしくお願いします。

  21. あごらさん
    コメントありがとうございます。
    確かに幼稚舎出身の人で、とてつもなく出来る人って必ずいますよね。そしてその天才の割合は、上に上がって行くに従ってレベルが平均化されていくみたいに。
    そういえば塾高に入る前に、塾高の入試問題をやらされて、大変落ち込んだことを思い出しました[E:coldsweats01]

  22. 文武両道さん
    コメントありがとうございます。
    藤原先生も、日本語力が一番大事と仰っていましたね。論理を構築する上でも、自らを主張する上でも、結局まずは言葉に出来なくては仕方ないわけで、だからこそ日本語をしっかりしなければいけないのでしょう。
    真の国際人は英語を話す人ではなく、相手に主張すべきことをしっかりと伝えられる人、そして相手のことも理解できる人だと思います。そこを親たちもしっかりと考えてあげてほしいですね。

  23. > そういえば塾高に入る前に、塾高の入試問題をやらされて、大変落ち込んだことを思い出しました
    うわーっ、それはたまりませんね!
    大学に入る前に大学の入試問題なんかやらされてたら、立ち直れなかったかも…
    ところで、母語で理解できない内容を、外国語で理解することは可能なんでしょうかね。
    外国語が非常に堪能な人は、外国語で話すときは外国語で考えていると聞いたことがあるのですが、母語で理解できないような内容でも、外国語で考えることってできるんでしょうか。
    どっちにしろ、英語については高校受験レベルで時が停まっている私には、想像もつかないお話なのですが…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください