深夜残業中の合間のブログ投稿


毎度の月曜深夜残業中です。
さて、その合間にとってもステキな記事を見つけたのでご紹介致します。

ノーヒットノーラン狂想曲 (加藤弘士記者 燃えろ!!アマチュア野球リターンズ)
 我が義塾の後輩がやってくれたのだ。慶大の2年生サウスポー・竹内大助が17日の東大戦でノーヒットノーラン。中京大中京の大先輩にあたる元巨人内野手・江藤省三監督の初陣を豪快に飾った。この業界には「プレスルームで記者がデータを調べ始めると、記録は途切れる」との言い伝えがあるけれど、そんなのお構いなしの快投。参りました。
続きはこちらで。

加藤記者の文章は、本当に愛情溢れていて読んでいて嬉しくなりますよね。そういえばこんな記事も前にありました。

2月4日、新入生合流。
 慶大の新入生が練習に初参加するということで、日吉まで取材に行ってきました。内部進学、AO入試合格者、指定校推薦の35名が参加。おろしたての真っ白なユニホームに、黒いマジックで大きく書かれた名前が初々しく映ります。その中でも、187センチの長身はよく目立つ。慶応高から進学する白村明弘投手に、話を聞いてきました。プロ志望届を出せば、ドラフトでの上位指名は確実だった逸材です。
続きはこちらで。

加藤記者、これからも楽しい記事をいっぱい読ませてくださいね!
さて、お仕事お仕事・・・。


「深夜残業中の合間のブログ投稿」に8件のコメントがあります

  1. 選抜で明徳義塾に敗れた竹内(3年)、
    その明徳を春季大会で倒して県大会優勝の山形
    (山中捕手3年、山形投手2年)
    明徳との力関係では・・・その限りでは山形が上?

  2. 早稲田OBが垂涎の投手陣
    金子、山形、白村、竹内、福谷、田村・・・・
    間違いなく来年は早稲田に代わって投手王国。
    完成品より若い1、2年生を育てることは
    老練な江藤、竹内さんにとっては苦労のし甲斐があります。

  3. 加藤記者ではないが、私はこの方のをみています
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%B4%E7%94%B0%E4%BF%9D%E5%85%89
    昨年のセンバツでは、あの子が途中(7回)まで完全試合の時はドキドキしていていしたが。
    でも生ではないですが、1番インパクトがあったのが、やはり80回夏の決勝ですね。
    そういえば、今鷲宮製作所で頑張っている岡崎さんも高校時代も凄かったな。

  4. 負けるとアクセスが減る…そんなもんかぁ    
    はぁ ため息がでますよね。ワタシなんて毎日どれだけ楽しみにしていることか[E:sign03]

  5. 文武両道さん
    コメントありがとうございます。
    江藤さん、竹内さんは大学生相手の野球を心から楽しんでいらっしゃるように見えますね。コメントからもそれはひしひしと伝わってきます。
    1-2年生の有望な投手達、是非お互い切磋琢磨して、みんなの大きくなった姿を見せて欲しいですね。

  6. 黄色と黒は勇気のしるし♪さん
    コメントありがとうございます。
    どういう経緯からかはよくわからないですが、独白がずっと更新され、おっしゃるように「毎日どれだけ楽しみにしていることか」ってことになっています。いろいろな分野のお話しで、読んでいて楽しいですよね。
    ちなみにショートカットを見ると柴田保光さんのところに行きますが、それでOKですか?

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