平成28年度秋季東京六大学野球 対法政大1回戦


K 0 1 1 1 1 0 0 0 0 =4

H 0 0 0 0 0 3 0 1 1x =5

K ●加藤
H 菅野、内沢、三浦、○熊谷

この日は雨の影響でもともと最初の試合開始が遅れ、更に延長戦にもつれる好ゲームとなったため、この試合の開始が15:40と大変遅くなったこともあり、5回までしか観戦出来ませんでした。

一回表 法政の先発は菅野君。三者凡退に抑えられます。

dsc_0104

dsc_0121

一回裏 二死一二塁のピンチをしのぎ、無失点に抑えます。

dsc_0138

dsc_0164

dsc_0170

dsc_0180

dsc_0184

dsc_0209

dsc_0211

dsc_0212

dsc_0244

dsc_0259

dsc_0260

二回表 山本瑛くんセンター前ヒットで出塁。

dsc_0274

dsc_0278

dsc_0282

山口君がバントで送り、1死2塁。

dsc_0289

dsc_0294

dsc_0296

dsc_0297

郡司君がバットを折られながらも進塁打を打ち、2死3塁とチャンスを広げます。

dsc_0302

dsc_0316

dsc_0317

ここで倉田君の放った打球はボテボテのセカンドゴロ。

dsc_0339

が、魂のヘッドスライディングで先制!!1-0とリードを奪います。

dsc_0347

dsc_0348

dsc_0353

dsc_0354

二回裏 三者凡退(うち2つは三球三振)に抑えます。

dsc_0418

dsc_0421

dsc_0441

dsc_0444

三回表 1死後、沓掛君死球で出塁。

dsc_0525

dsc_0530

河合君がバントで送り二死二塁。

dsc_0558

dsc_0567

dsc_0568

ここで柳町君がつまりながらもレフト前ヒットを放ちます。

dsc_0604

dsc_0610

沓掛君の激走でホームイン!2-0とリードを広げます。

dsc_0611

dsc_0631

dsc_0636

dsc_0638

dsc_0644

三回裏 三者凡退に抑えます。

dsc_0717

dsc_0719

dsc_0729

dsc_0731

四回表 山口君バックスクリーンへソロホームランで3-0とリードを広げます。

dsc_0739

dsc_0740

dsc_0741

dsc_0744

dsc_0760

dsc_0763

dsc_0777

四回裏 三者凡退に抑えます。ここまで加藤君ノーヒットピッチングです。

dsc_0957

dsc_0961

dsc_1005

dsc_1008

五回表 沓掛君ショート内野安打で出塁。

dsc_1020

dsc_1027

dsc_1034

河合君のバントが野選となり一二塁。

dsc_1060

dsc_1066

dsc_1071

dsc_1074

柳町君がバントでしっかり送り一死二三塁。

dsc_1075

dsc_1082

dsc_1088

dsc_1092

次の山本瑛君のショートゴロの間に三塁ランナーがホームイン!4-0とリードを広げます。

dsc_1136

dsc_1142

dsc_1144

dsc_1147

五回裏 二死まで順調に取りますが、

dsc_1168

dsc_1194

dsc_1200

この試合初ヒットの二塁打を打たれます。

dsc_1247

dsc_1249

その後四球で2死12塁。

dsc_1250

死球で二死満塁と一転して大ピンチ。

dsc_1258

dsc_1261

dsc_1264

dsc_1265

dsc_1266

ここで小林君が痛烈なライナーを放ちますが、沓掛君好捕!無失点に抑えます。

dsc_1281

dsc_1282

dsc_1288

dsc_1292

と、ここまでしか観戦していないので、試合結果を他の場所で目にして、目が点になりました。効率的な点数の取り方、5回こそバタバタしたものの、安定した投球を見せていた加藤君。正直負ける要素が無いように思ったのです。
ただ、この試合まで岩見君は出場しませんでした。形勢が悪くなってきた時、ああいった大砲があるかないかで相手に与えるプレッシャーは違うのでしょう。

あとは正直試合が動いたところを見ていないので、語りようが無いです・・・。すみません。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です