ペットの困った体験談とは


コネタマ参加中: ペットの困った体験談、教えて!


本日のコネタマ第二弾は「ペットの困った体験談、教えて!」とのこと。
今はマンション住まいの為、ペットは飼っていません。
というか小学生の頃に犬(柴犬の雑種だったような)を飼って以来、ペットを飼ったことがありません。
そのときが強烈だったんですよね。
当時うちの父が幼少の頃犬を飼っていて、その犬ととても仲が良かった為、いつかまた飼いたいと思っていたようなんです。そしてその思いがついに叶い、我が家でも飼うことに。
しかしその犬(ムサシって呼んでいました)はお腹に虫がいたり、むずかったりして、ちょっと飼うことに手間がかかる犬だったのです。
ムサシがうちに来て半年くらい経った頃、まだ4-5歳の弟が高熱を出しました。
そして、ある日学校から帰ってくると「ムサシが逃げ出して、どこかに行っちゃった」と言われました。
真相はよくわかっていません。
でも、ムサシはいなくなりました。
誰もそのことをそれ以上詮索しませんでした。
それ以来、ペットを飼ったことがありません。


「ペットの困った体験談とは」に2件のコメントがあります

  1. ムサシ・・・
    みなまで言うまい。
    隣のばあちゃんちにいた柴犬のテリー、超脱走犬で木を登って滑って木の股に挟まって宙ぶらりんになって「キャンキャン」鳴いてたり、夜中に塀の上を歩いていて落ちて「ギャン」と鳴いたり・・・
    自分んちの犬じゃなかったので、あまり世話したり散歩してあげたりしなかったのが悔やまれます・・・

  2. げんきさん
    コメントありがとうございます。
    子供の頃って素で考えるから、今から考えるともっとこうすれば良かったなあってことが多々出てきますよね。
    純粋な思いやりだったら子供なんでしょうけど、大人になるといろいろと気づく部分があるような気がします。
    でもそういった思い出ってなんだか切ないですね。

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