巻き込まれた!


巻き込まれた!
6時の打ち合わせまで時間があったので、続く早法戦も見ていました。今日はどうも3年生投手の関係者とお会いする日らしく、お隣に座られていた方と色々と興味深いお話を伺いながら、斎藤君のホームランとか見ていました。
そんなこんなで早稲田が3対1で勝ったのですが、終わったら廻りにたくさんの人たちが!
どうやら斎藤君のヒーローインタビューを撮りにきた人たちに巻き込まれたようです。
すごい人気だなあと思うと共に、来年はもうこういう光景もなくなるのかなあと思うと、ちょっと儚さを感じたりしていました。


「巻き込まれた!」に15件のコメントがあります

  1. 慶大、痛快な逆転勝利/東京六大学
    2010.5.15 16:26 サンスポ
     東京六大学野球第6週第1日(15日、神宮)慶大が粘りの野球で明大を下した。1点を追う九回、1死から同点として、なお2死二塁。長崎が「ヒーローになりたかった」とバットを折りながらも勝ち越し適時打を中前へ運んだ。
     好投していた明大の野村を土壇場でとらえ、慶大の江藤監督は「最終回の前、ちょっと違うところを見せようかとベンチ前で言ったんだ」と痛快な逆転勝利に目を細めていた。
    以上スポニチ
    今日も荒木君にやられた!
    とあきらめていたら、昨日スタメン落ちした松尾君の大活躍!
    明日は西嶋君ですから右が大活躍は嬉しい・・・
    早稲田の歴代首位打者、石井さん、三原さんなど大物が応援勢ぞろい、
    早慶決戦にあと1です。

  2. ポポさんのブログ、
    「4年生の意地を見た」
    そうですね、松尾君、田中君、、長崎君、
    それぞれの意地、感じます。

  3. 「伊藤君以外で・・・」などと書いた手前、
    単純に打率実績から、湯本君と長崎君に期待していました。
    しかし、長崎君が作ったチャンスを湯本君がつぶしたり、
    中軸が作ったチャンスを長崎君がつぶしたりで
    ああ、今日も・・と思ってましたが。
    びっくりしたのは、竹内大君の降板のタイミング。
    法政1回戦、立教3回戦、
    点を取られている時、
    「キャッチャー前でショートバウンド → 長崎君前にはじく」
    のシーンが何度もあり気になっていたのですが、
    今日のあの場面も頻度が多くなってきたので
    「また同じようにならなければ良いのだが」と心配していた時だったので。
    野村君から2回続けて勝つのも大変だと思います。
    明日も大事。
    カール買って帰ったし・・・

  4. 江藤さんは、頑固に4番まで固定していますが、
    明日の西嶋君相手では、左が続いてしまいます。
    今日も3番まで不発。
    特に渕上君が絶不調で、実質伊藤君がトップバッターという感じ。
    西嶋君つぶしには、伊藤君以外、右を並べる打順も・・・
    明日は山口、高尾、松尾、伊場、青山、長崎、福谷・・・
    強力右打者に期待!

  5. 携帯から結果を見て、ついに打ったとある意味嬉しかった結果。四年前のセンバツの関西戦再試合。前日に完投して、確かその日は先発は違ったかな??まだ、完全にBREAKしてなかったけど、彼は相当な奴だなとナニゲに。再来週は要注意ですよ[E:coldsweats02]でも、貴婦人方には夏の予選でも過去に[E:catface]

  6. 文武両道さん
    コメントありがとうございます。
    自分は4年生の意地に新谷君を加えたいと思います。あの執念の決勝ホームイン。ホームベースに対する執着心の強さに4年生の想いの強さを感じました。
    打順、難しいところですね。動かすも良し、動かざるも良し。いかにチームのムードと流れを良くしていくかがポイントなのでしょうね。でも流れは確実に塾野球部に来たのだと思っています[E:happy01]

  7. 神宮通いさん
    コメントありがとうございます。
    確かにここ最近は伊藤君がチャンスメイカーとなっていますので、これを誰が返すのか?それともチャンスをその前の選手たちが作り、伊藤君がポイントゲッターとなるのかが課題となるのでしょうね。今日は松尾君が、4年(5年?)の意地を見せてくれました。明日も打線のつながりに期待したいところです。きっとカールおじさんも助けてくれることでしょう[E:happy01]

  8. 黄色と黒は勇気のしるし♪さん
    コメントありがとうございます。
    いやあ、あれは良い当たりでしたよ!リラックスして見ていただけに[E:coldsweats01]、ほう当たったなあ!と思い、どこかのブログに「主将がラッキーボーイとなり、決勝ホームランを放つかも」なんていう文が掲載されていたけど、すごいなあ~なんて思っていました。
    そうすると不思議と投球もリズムが良くなり、そしてインタビューで「懐かしい」と表現していたようですが、投球フォームまで高校時代の右足をちょっと捻りながら曲げて投げるようになっていました!!そこまで懐かしくするか!と突っ込みも入れたくなりますが、ああなってしまった斎藤君は正直脅威だなあ~と。嬉しい反面、困ったものです[E:coldsweats01]

  9. いよいよ決戦!
    鉄壁のセカンド、ショートにエラー(ショートにエラーはつきませんでしたが)
    主将、副将は負けていたら・・・切腹もの!
    期待の右打者、やっぱり打ちました。
    伊藤君は苦手の西嶋、やっぱり打てません。
    連勝で勝ち点、継投以外に勝ちはない・・・
    私もそう感じていました。
    早稲田の佐々木、渡辺の足に注意、
    サードが狙われるでしょう・・・
    江藤さんの采配、早稲田戦でも期待してます!

  10. 慶大、連投での起用が的中/東京六大学
    2010.5.16 18:31 サンスポ
     東京六大学野球リーグ第6週第2日は16日、神宮球場で2回戦を行い、慶大は昨季優勝の明大を4-3で破った。
     慶大・江藤監督の起用が的中した。前日の1回戦で先発した竹内大を「3戦目は(明大のエース)野村が出てくるから」という理由で2日連続の先発マウンドに送り、継投がはまって辛勝。狙っていた連勝で一気に勝負を決めた。
     伝統の早慶戦で勝ち点を得た方が優勝という状況は2005年春以来10季ぶりとなる。この春からユニホームを着た指揮官は「早慶で勝った方が優勝なんて最高。夢みたいだよ」としみじみと語った。

  11. 【東京六大学野球】早慶戦でV争い 慶大・江藤監督「夢のようだ」
    2010.5.16 18:38 産経
     
     同点の六回1死一塁で、慶大ベンチはヒットエンドランのサイン。打席の松尾が甘いスライダーをとらえると、打球は左翼席へ飛び込む勝ち越し2ランとなった。
     「長打を、とは思ったがまさか入るとは」と驚く松尾。「エンドランは打者に積極性を持たせようとプロでもよく使う手だが、いいところで打ってくれたね」と江藤監督は満足げだった。
     投手起用も当たった。先発のマウンドには、2日連続で竹内大を送り出した。「きのう相手打線が合っていなかったし、スタミナも問題ない」という指揮官の期待に応え、2年生左腕は6回を2失点と好投。チームに勝利をもたらした。
     これで早大ともに勝ち点3。優勝は最終週の早慶戦で決着がつくことになった。就任1年目で大勝負に臨む慶大初のプロ出身監督は、「夢のようだよ」と満面の笑み。
     早慶戦までの2週間ではミニキャンプを予定する。「選手も楽しいはず。どんな練習にもついてきてくれるでしょう」と2004年秋以来の優勝へ向けて総仕上げに入る。(三浦馨)

  12. いよいよ期待していた通りになりましたね。さ来週は、三田の山までの行列に巻き込まれちゃってください[E:night]ひとまず今夜は、カールおじさんに感謝[E:wink]

  13. 文武両道さん
    コメントありがとうございます。
    そうですね、特に佐々木君の足には要注意ですね。法政のサードはランナーが出ていなくても3塁ベースより前で構えており、あたかもバントシフトを敷いているかのようでした。そうなると、サードはやはり松尾君になるんでしょうね。
    他にもいろいろな興味深い記事のご紹介、ありがとうございました!

  14. 黄色と黒は勇気のしるし♪さん
    コメントありがとうございます。
    本当にカールおじさんに感謝です。そのままカールおじさんに稲穂も刈ってきてもらいたいものです[E:happy01]
    三田の山までの行列、巻き込まれたいです~[E:happy02]

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