人への見え方


最近、記事は書かぬわ、返信もしないわで、申し訳ございません。仕事の状況もあり、管理者本人が、読み専門で楽しませていただいておりました[E:coldsweats01]
さて、そんな仕事時間の中、拙ブログをご覧頂いているお仕事でもお付き合いのある高校野球が大好きな方にお会いした時、こう言われました。
「高校の試合について(対横須賀高戦)何も書いていないけど、怒っていたんですか?」
いや・・・、まるで・・・。ただ観戦していない試合については何も言えないので・・・。学生野球にはまっている大きな理由が、「負けても腹が立たず、ただ「次は頑張れ!」って言いたくなる」というものですから。
いやあ、しかしそう見えるものなんですね。なるほど、勉強になりました。
そんなわけで、本当は抜け出したかった先週の平日、つまり立教第3-4戦と昨日の法政戦は残念ながら仕事のため見に行くことが出来なかったので、何も触れていないんです・・・。むむ、とっても行きたかったのですが。
今日の日曜日は久しぶりにスーツを着ないで済む日。ちょっとやることはありますが、なんとか時間を作って神宮に馳せ参じたいところです。
では、おやすみなさい[E:sleepy]


「人への見え方」に5件のコメントがあります

  1. 「(ここ8日間で5試合目だが)関係ない。君たちは5日間テスト続いたらダメか?大丈夫だよな。」
    慶應スポーツでの江藤さんのユーモア。
    選手の悲壮感を和らげるかも?
    前の週にトップのチームが負けるという
    春の珍事は、早稲田が東大に負けることで
    秋はもっとヒートアップ。
    今時点では悪いスタートの法政、立教、東大が
    意気軒昂・・・
    ヒットの数の多いチームが負けているように
    感じます。
    早稲田もヒーローだった大野が今日は不発でした。
    法政も長谷川君は日頃打てないのに時々1発。
    どの監督も打てない打線にお悩みのようです。
    多田野君の戦力外通告は残念。
    アメリカから戻って活躍していたのに・・・
    プロの世界は厳しい。
    長田君が時々頑張ってスポーツ紙に登場するのは嬉しい。
    そう言えば応援指導部の秋号に彼が登場してましたね。

  2. 六大学ブログの慶應マネ・・・
    慶應フアンとしてでなく六大学フアンとして
    感動しました。
    「今日の第二試合・東大対早大。
    東大勝利に湧く一塁側応援席。
    応援しているOB・ファン・関係者の皆様の、大手を広げて喜ぶ姿。感動のあまり涙を流す部員。
    そして、勝利に湧く試合直後に、笑顔を見せず黙々と自分の役割をこなす治マネージャー。
    目の奥には何か熱いものが見えました。
    そして、試合後のエール交換時、東大応援歌「ただひとつ」が流れたあと、相手校である早大の応援席から割れんばかりの拍手が起きました。
    勝利した相手を讃える。
    対抗戦ならでは、東京六大学ならではの光景でした。
    学生野球にふさわしい、本当に美しく、素晴らしい光景だと思います。」

  3. 先日は、別件で有難うございました。
    高校野球ファン。さて、どこのファンの方でしょうか?
    まさかここの!?
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    明日は雨にならないか少し期待!!(水曜は、有休が取れそうですので)
    10月30日から1週間休みを取ってありますが、理由を聞かれ答えたら。。その後は神宮大会と。。。

  4. 文武両道さん
    コメントありがとうございます。
    江藤監督はお人柄なんでしょうか、経験なんでしょうか、どんな時にも動じずしっかりと立っている姿が、選手たちにとってとても頼もしく感じることなんでしょうね。状況的には結構追い詰められているにも関わらず、まだまだ期待が持てるように感じるのも監督のおかげなのかもしれませんね。
    学生野球の素晴らしさ、まさにこういったところなのでしょうね。上田監督も「相手のナイスプレーを喜ぶことが出来る。」といったことをあげられていたような気がします。
    学生野球を見に行くのは、そういったものを見て、自分の心を洗うためなのかもしませんね。

  5. 黄色と黒は勇気のしるし♪さん
    コメントありがとうございます。
    実はその方は新潟方面の出身の方で、なかなかあと一歩で甲子園に出場出来ないところのご出身、が故に母校を熱烈に応援されているんです。新潟は日本文理と新潟明訓が強いですからね。今度こそは何とか頑張って、甲子園に行ってほしいなあなんて思って自分も見ています。

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